2008年11月19日

Dione Taylor

I Love Being Here With You
~ ディオンヌ・テイラー

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CD (2008/11/19)
レーベル: ZAIN RECORDS

*M1 "Alfie" 1曲参加
** Rec. 04/23/2008

内容紹介
カナダ出身のソウル・ジャズ・シンガー。
2008年4月、日本のカナダ大使館主催のオスカーピーターソン・トリビュートコンサートに参加し、同じカナダ出身のホリーコールや小曽根真、上原ひろみらと共演。オスカーの名曲「Hymn to Freedom(自由への賛歌)」を披露。今作はバートバカラック「アルフィー」、スティング「フィールズ・オブ・ゴールド」、シニードオコーナー「愛の哀しみ(Nothing Compares 2 U)」等に、DIMENSIONの増崎孝司、小野塚晃らが参加した日本でのレコーディング2曲を加えた「I Love Being Here With You」日本特別編集盤。

アーティストについて
牧師の娘として生まれ彼女は、音楽は常に彼女の生活に欠かす事の出来ない一部として育つ。4歳で教会のオルガン演奏を始め、10歳で教会の音楽ディレクター兼オルガン奏者になる。ボーカリストとしての転機は2003年。カレッジの音楽祭でジャズボーカリストとして賞を受け、またワシントンD.C.でケネディーセンター後援のコンサートでパフォーマンスを行う。2004年デビューアルバム「Open Your Eyes」を発表。カナダの音楽賞Junoにノミネートされる。翌年、モントリオール・ジャズフェスティバルに参加。2006年、彼女のバックグラウンドであるゴスペルやR&Bをベースにセカンドアルバム「I Love Being Here With You」を発表。

comments

M1.小野塚晃プロデュース曲です!

  • wrote by : t2
  • 【2009年04月13日 23:48】

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